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2019年02月23日
ブログ

越谷市赤山町ア・ス・ヴェルデに「宝くじ売り場」が出来ます!

早いものでもうすぐ2月も終わり、だんだんと春を感じれる日が多くなりました。

さて、本日は夢の話をしたいと思います。

といっても私個人の夢の話ではありません(笑)

宝くじの話です。

越谷市赤山町にある自社テナントビル(ア・ス・ヴェルデ)に「ラッキー宝くじセンター」が3月10日オープンします。

年に数回の大きな夢(サマージャンボ・年末ジャンボ)は勿論、ロトやナンバーズ等多彩な夢で多くのお客様を喜ばせたいと、現在開店準備に忙しいI様はおしゃっていました。

そもそも「宝くじ」って何時頃からあるのだろう?

当せん金付証票?

「宝くじ」という名称は、1945年10月第1回宝くじが発行された際に出来たらしいです。

正式名称は「当せん金付証票」と正直ピーンとこないですね(笑)

歴史は古く、宝くじは富籤(とみくじ)の一種で、江戸時代には江戸、京都、大坂の三都で社寺の再建・修理に際して富籤興業が頻繁に行われるなど有意義に利用されたみたいです。

敗戦後には臨時資金調整法として取り入れられ、復興資金にあてられています。

当時は1枚10円、一等当選金10万円、外れ券4枚でたばこ10本がついたことから、爆発的人気になったみたいです。今では考えられないおまけです。

紆余曲折を経て1948年に当せん金付証票法が制定され、日本勧業銀行(現、みずほ銀行)が発行業務を受託することになり、宝くじ制度の基本ができます。

1964年には財団法人日本宝くじ協会が発足し、地方の財源等に使われています。

宝くじあるある(笑)

偶然年末年始に某テレビ局で放送されていたのを観て、「確かに」と思ったことを個人的に書きます(笑)

1・当たりが出たことのある売り場ほどよく売れる

日本各地で当たりが沢山出ている売り場というものが存在してます。こんな田舎で当選合計金額何十億というお店が・・・大当たりのループとでもいうのでしょうか(笑)こうなると多くの方が足を運び、更に当選者が増えるのです。

2・ゲンを担ぐ

人それぞれ買い方に工夫されているようですね。日時や場所は勿論、自身のラッキーナンバーを含める買い方。一般的にはバラ・連番で買う方が多いですね。

3・耳寄りな情報

今回オープンする「ラック―宝くじセンター」のI様・・・

過去にお勤めしていた売り場で、高額当選が数回でたそうです!

最初の高額当選はあなたかも(笑)

オープン初日は大安です・・・

買わないと権利はありませんよ!

 

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